2008年02月14日
腐食/水垢/浴室カガミのDIY交換
○映像を拡大するとはっきりと見えます。
鏡の後ろが黒くなる現象は、一般に「シケ」と呼ばれるもので、ガラスの後ろにコーティングしている反射材の銀が湿気などにより腐食したものです。直すことは不可能なので、取替えとなります。
お宅の浴室カガミも、舌の留め金具の周りからから腐食してませんか???
拡大して見られると、はっきりと腐食が見えます。
あなたにもできる簡単DIY取り替え方
トリカエは、ここのお宅の場合は、上下に4個のステンの留め金具で固定。
上の2個の金具が上にスライドします(木片で金具を押し上げる)
収納棚のカガミは、ほとんど裏に接着マットで固定してありますので、横より鉄ノコの刃のような物で、カットします。注 鏡を広げながらなので用心
取り付けは、逆の順序。
接着は自分でDIYなら、別に支障はない鏡が外れることもない。
お宅のカガミも取替えできます。
奥さんのうれいい顔が目に浮かびます。どうぞ自分でやってください
顔も洗えない
お安い価格で簡単トリカエ
綺麗は
嬉しい
今すぐお取替えを
お勧めします
^!^ かわいがられて29年
安心と信頼で末永いお付合いを、ご用命をお待ちいたしております。
096-325-5669 トウヤマガラス店
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当サイトへの御訪問ありがとうございした。
この度、地元熊本でNPO法人行司を立ち上げました、塘居(トモイ)と申します。
相撲宗家 吉田司家の史実を基に、大変微力では有りますが郷土熊本の発展に少しでも寄与していきたい・・・
そう想い、日々活動しています。
ただ今、こちらのブログを拝見させて頂き、大変興味深く読ませていただいています。
これからも、更新を楽しみにしています。
まずは、ご挨拶まで・・・・・
■熊本城と相撲文化の情報発信のブログです。
現在の横綱制度って熊本城の本丸御殿の九曜【くよう】の間で生まれた話、ご存知でした?実話ですよ!いまでも記録が残ってます。(旧司邸に所蔵分)NPO行司の日々の活動や熊本の相撲文化(行司)と熊本城の歴史を、史実に基ずき正確にお伝えしていきます。
■住所:熊本市長嶺西1丁目6-88 ザ・クレイン102号
TEL:096-213-1070
at 2008年02月17日 13:04まず最初にお断り。人に習うの大嫌いな
モッコスな団塊背中組で。
文章が苦手なので、気を悪くしないようにお願いします。
家族からは、よくわかりませんけど、主語がないといわれます。
個人商店の、町のガラス屋ですが、生き残りをかけて、インターネットでどうにかできないかとおもい製作しています。
既存の商店は、大手資本の企業戦略に太刀打ちできず、討ち死にしています。
何を言いたいかわからないので、失礼します。
追伸 送信がわからないながら、いま返事書きました。。















